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ポータブル電源

容量768Whポータブル電源比較-Bluetti AC70/EcoFlow RIVER2 Pro/Anker Solix C800

ポータブル電源768Wh比較
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みなさんこんにちは ! ありーなです

ありーな

これからの季節、キャンプやアウトドア向けにポータブル電源を購入する人も多いのではないでしょうか?持ち運びのしやすさを考慮して機種選びをする人に向け、以前の記事で紹介した容量500~999Whの機種のTOP3を深堀りしていきます。偶然にもTOP3に選んだ3機種は全て容量が768Whでした。同じ容量の機種を比較することで、それぞれの機種が持つ特徴がはっきり見えてきます。自分にふさわしい1台を選ぶ参考としてください

容量500~999Whの機種比較記事は、こちらをご覧ください

容量500-999Whポータブル電源選び
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容量768Whのポータブル電源3機種

この記事で紹介するのは次のポータブル電源3機種です。

全ての機種の容量は768Whですが、これはリン酸鉄リチウムイオンバッテリー(LiFePO4)の単一電圧が3.2Vの倍数であることが関係しています。ポータブル電源のリーディングカンパニーでもある3社(Anker, Bluetti, EcoFlow)が、2023年に発売した500~999Whクラスの最新機種はみな768Whでした。このことから768Whというサイズが、このクラスの中心になってきていることが想像できます

1)Bluetti AC70

Bluetti AC70 は、2023年10月に発売されたリン酸鉄リチウムイオン電池搭載のポータブル電源です。容量768Wh、定格出力1000W、最大瞬間出力2000Wを備え、定格出力の2倍(2000W)の機器を動かせる定電圧機能(電力リフト)が特徴です。容量を拡張できるエクストラバッテリー接続可能な点や静音性、発電機などの多様な充電方法やソーラ―入力最大W数の大きさなどが他2機種より優れています

ブルーティ公式サイトAC70の商品ページはこちら

2)EcoFlow RIVER 2Pro

EcoFlow RIVER 2Pro は、2023年4月に発売されたリン酸鉄リチウムイオン電池搭載のポータブル電源です。容量768Wh、定格出力800W、最大瞬間出力1600Wと他2機種より劣りますが、1000W迄の機器を動かせる定電圧機能(X-Boost)を備えます。軽量・コンパクトな点、USB-C充電ができる点、DC5521出力ポートが付いている点が他2機種に勝る特徴です

エコフロー公式サイト RIVER 2Proの商品ページはこちら

3)Anker Solix C800

Anker Solix C800は、2023年11月に発売されたリン酸鉄リチウムイオン電池搭載のポータブル電源です。容量768Whの機種としては定格出力が1200W(最大瞬間出力1800W)と大きく、より多くの電化製品を動かせますAC・ソーラー充電共に充電速度が速く、AC出力ポートの多さやLED照明搭載する点で他2機種に勝ります。天面部がコードなどをしまっておける収納ボックスになっているのも特徴です

アンカー公式サイト Solix C800の商品ページはこちら

768Whポータブル電源3機種の「基本性能」比較

それでは項目ごとに、3機種を比較していきます。

1) 基本スペックの比較

機種名定格出力最大出力容量定電圧機能
Bluetti AC701000W2000W768Wh電力リフト
2000W
EcoFlow
RIVER 2Pro
800W1600W768WhX-Boost
1000W
Anker Solix C8001200W1800W768Whなし

まず最初は基本スペックの比較です。

容量768Whの機種で定格出力が1000Wあれば優秀といえますが、1200WあるAnker Solix C800が第1位です。

しかしAnker Solix C800だけが定電圧機能が付いておらず、Bluetti AC70は定格出力の2倍(2000W)もの電化製品を動かせる定電圧機能(電力リフト)を備えています。

家庭にあるほとんどの電化製品は消費電力が2000Wもありません。

定電圧機能とはいえ、2000Wの電化製品が動かせるBluetti AC70はいざという時に助かります。

「定電圧機能」とは、ポータブル電源の「定格出力」を超える消費電力を持つ電化製品でも、電化製品側の消費電力を下げることによって使えるようにする機能です。

例えばBluetti AC70で「定格出力(1000W)」を超える電化製品を使いたい場合、消費電力2000Wまでの機器なら動かせます。

ただし定電圧機能は、電化製品を動かすことを優先して電化製品側の消費電力を下げるため、使えはしますが電化製品本来のパワーでは動きません。パワーが落ちた状態で動かしているので、例えば電子レンジで「温め」をする場合、普段よりもかなり多くの時間が必要となります

2) サイズの比較

機種名サイズ
(横×奥行×縦)
3辺合計
Bluetti AC70310×210×256mm776mm
EcoFlow
RIVER 2Pro
270x260x226mm756mm
Anker Solix C800371x205x250mm826mm

次はサイズの比較です。

ポータブル電源を使う場所は人それぞれですが、同じ容量の機種ならサイズが小さい方が便利です。

容量768Whのポータブル電源ならテーブルの上やデスクの下に置いたり、車内やテント内で使ったりと様々な場所で使うことが想定できます。

見た目で判断すると、3台の中でEcoFlow RIVER2 Proがかなり小さいように感じますね。

しかし3辺の合計を比べると、Anker Solix C800だけが少し大きめでEcoFlow RIVER2 ProとBluetti AC70はほとんど変わりありません

上からの写真を見れば、EcoFlow RIVER2 Proは奥行が大きく正方形の形をしていることが分かります。

ポータブル電源をどんな場所で使うのかを考えながら、使い方・使う場所に合った形状の機種を選ぶことも大切です。

3)重量の比較

機種名重量
Bluetti AC7010.2Kg
EcoFlow RIVER 2Pro7.8Kg
Anker Solix C80010.5Kg

次は重量の比較です。

容量768Whの機種を選ぶ人は、ポータブル電源を頻繁に持ち運んで使うことを想定しているのではないでしょうか?

重さ10Kg程度なら力の弱い人でも持ち運び可能な範囲ですが、同じ容量ならやはり軽い機種の方が便利です。

その意味ではEcoFlow RIVER2 Proが頭一つ抜けています

4) 動作関連(環境温度)の比較

機種名動作温度充電温度保管温度
Bluetti AC70-20℃~40℃0℃~40℃-20℃〜40℃
EcoFlow
RIVER 2Pro
-10℃〜45℃0℃〜45℃-10℃〜45℃
Anker Solix C800-20℃~40℃0℃~40℃No Date

ポータブル電源を普通に使う分には環境温度はさほど気にする必要はありませんが、屋外で使う機会も多いであろう容量768Whの機種だからこそ、環境温度も確認しておきましょう。

キャンプや車中泊で使っているときに、突然の気温の変化に見舞われるかもしれません。

上の表を見て分かる通り、Bluetti AC70とAnker Solix C800は低温に強みを持っており、EcoFlow RIVER2 Proは高温に強みを持っています

それぞれ5℃程度の違いですが、厳しい環境下での5℃は大きな違いと言えそうです。

5) 動作関連(ファン回転音)の比較

機種名ファン回転音
Bluetti AC70静音モード45dB
充電時50dB)
EcoFlow
RIVER 2Pro
No Date
Anker Solix C800No Date

Bluetti AC70の商品ページには音に関する記述がありますが、EcoFlow RIVER2 ProとAnker Solix C800には記載がありません。

記載のない2機種の口コミを大手ショッピングサイトで見る限り、音に関する大きな問題はなさそうですが、メーカーの商品ページに音に関する記載がないのはマイナス点です。

何台かのポータブル電源を使った経験から言うと、静音性に自信のあるメーカー・機種は商品ページにきちんと音(静音性/ファン回転音など)に関する記載があります

メーカー商品ページに記載がないということは、音に関してはあまりアピールするポイントがないのかもしれません。

6) その他(3機種とも差がないもの)

バッテリーサイクル数周波数出力波形保証期間
リン酸鉄
リチウムイオン
電池
3000回
(80%)
50Hz/60Hz
切替
純正弦波5年

この記事で紹介している3機種は容量500~999WhクラスのTOP3だけあって、サイクル数(寿命)や保証期間など多くの点でハイレベルです。

3機種に違いがないため、詳細は割愛します。

768Whポータブル電源3機種の入力(充電)性能」比較

1)充電方法の比較

機種名AC充電ソーラー充電シガー充電USB-C
充電
発電機
充電
鉛蓄電池
充電
Bluetti
AC70
×
EcoFlow
RIVER 2Pro
××
Anker
Solix C800
×××

全ての機種が3種類の充電方法(AC充電、ソーラー充電、シガー充電)に対応しています。

ポータブル電源を平時に使うのであれば、この3種類の充電方法があれば十分です。

しかし、災害など非常事態が起きた場合はどうでしょうか?

いろいろな形で充電できる機種の方が、より安心感は高まります。

Bluetti AC70は3種類の充電方法に加え、発電機からの充電と鉛蓄電池からの充電が可能です。

また、EcoFlow RIVER2 Proは、USB-Cで充電することができます。

2)AC充電の充電能力比較

機種名AC充電時間入力W数
Bluetti
AC70
45分で80%
1.5時間で100%
(高速)
2時間で100%
(標準)
4時間で100%
(静音)
最大950W
EcoFlow
RIVER 2Pro
70分最大660W(X-Strean)
100-120V, 10A
Anker
Solix C800
急速充電技術
HyperFlash
58分

90分(通常モード)
100V~ 12A
通常充電モード
750W
急速充電モード
1100W

紹介している3機種は急速充電に対応しており、他機種と比べるとかなり短時間で充電できます。

その中でもAnker Solix C800のAC充電機能は優れており、急速充電モードで1100W、最短58分で満充電できます。

Bluetti AC70は80%までであれば45分と超高速です。

ありーな

以前から「どうして100%充電ではなく80%の充電時間を書いているのだろう?」と不思議に思っていましたが、最近あることとつながって合点がいきました。バッテリーの劣化を防ぎ、長持ちさせるためには満充電(100%)はNGだということです。「80%充電までが超高速」という機種は、電池に優しい使い方をして末永く使いたい人にとって適しています

3)ソーラー充電の充電能力比較

機種名ソーラー充電時間入力W数
Bluetti
AC70
2時間
(500W)
2.9時間
(400W)
3.2時間
(350W)
12~58V
最大500W
EcoFlow
RIVER 2Pro
4.5~9時間
(最大220W)
11-50V,
最大電流13A
(最大220W)
Anker
Solix C800
最短2.8時間
(300W)
11-60V 10A
(最大300W)

ソーラー充電能力を比較する場合、ソーラー充電時間とソーラー入力W数の両方を見ておく必要があります。

ソーラー充電時間の数字を比べると、Anker Solix C800のソーラー充電速度が最も速そうです。

一方、ソーラー入力W数を見ると、Bluetti AC70(最大500W)が最も大きいことが分かります。

ソーラー入力W数(最大)が大きい機種ほど、ソーラーパネルからより大きな電力を受けられます。

つまり出力200Wのソーラーパネルを2枚(合計400W)接続した場合、ソーラー入力W数が最大500WあるBluetti AC70だけはソーラー発電されたすべての電力をポータブル電源に入力(充電)できます。

その他の機種は400W分のソーラーパネルをつなげたとしても、ソーラー入力W数(最大)までしか受けられません。

ありーな

家庭によって、ソーラーパネルを広げられるスペースは異なります。サイズの大きなパネルや複数枚のパネルを使えるのであれば、入力W数(最大)が大きな機種の方がおすすめです

4)その他充電方法の充電能力比較

機種名シガーソケット充電その他
Bluetti
AC70
12V/24V
4-5時間(24V)
7-9時間(12V)
発電機充電
2時間
鉛蓄電池
EcoFlow
RIVER 2Pro
12/24V
既定値は8A
(最大100W)
USB-C充電
最大100W
(9時間)
Anker
Solix C800
12V 10Aなし

Bluetti AC70は発電機と鉛蓄電池、EcoFlow RIVER2 ProはUSB-Cで充電できると紹介しましたが、シガーソケット充電においてもこの2機種が優れています

Bluetti AC70とEcoFlow RIVER2 Proは12/24Vの車のシガーソケットから充電できますが、Anker Solix C800は12Vの車でしか充電できません。

ありーな

家にある車が何Vの車なのかを簡単に知る方法を紹介します。乗用車のバッテリーは12Vの電圧で作られています。つまりバッテリーが1つ付いている車は12V車、2つ付いている車は24V車となります

768Whポータブル電源3機種の「出力性能」比較

機種名出力ポート数ACポートUSB-AポートUSB-C
ポート
DCポート
Bluetti
AC70
7口2口
100V/10A、 合計1,000W
2口
5VDC/2.4A
2口
5/9/12/15/20VDCの場合3A
20VDCの場合5A
1口
シガーソケット
12VDC/10A
(最大120W)
EcoFlow
RIVER 2Pro
11口4口
100V-, 50Hz/60Hz, 800W
(X-Boost1000W)
3口
5V, 2.4A
最大12W
合計24W
1口
5/9/12/15/20V, 5A
(各最大100W)
3口
最大126W
シガーソケットx1 12.6V, 10A/
DC5521x2 12.6V, 3A/3A
Anker
Solix C800
10口5口
100V~ 12A、50Hz/60Hz、最大1200W
2口
5V 2.4A(各ポート)
2口
1×5/9/15/20V
3A 20V 5A(最大100W)
1×5/9/12V
2.5A
(最大30W)
1口
シガーソケットx1 12V, 10A
(最大120W)

出力ポートの合計数で言うと11口あるEcoFlow RIVER2 Proが最も多く、DC5521ポートも付いて種類も豊富なのが分かります。

AC出力ポート(コンセント)を見ると、5口(最多)あるAnker Solix C800が、最大1200W(定格出力)まで対応できて優れています。

USB-Cポートを見ると、2口とも最大100WのBluetti AC70が優れています。

どのようにポータブル電源を使うかによって、最適な機種はどれかが変わってきます。

その他機能の比較

機種名拡張バッテリーパススルー機能UPS/EPSアプリ連携LEDライト
Bluetti
AC70

最大1台(2816Wh)

迄拡張可能

UPS20ms

Bluetooth
×
EcoFlow
RIVER 2Pro
×
EPS30ms

WiFi/
Bluetooth
×
Anker
Solix C800
×
UPS20ms

WiFi/
Bluetooth

ポータブル電源にはいろいろな機能が搭載されていますが、3機種で違いがあるのは①拡張バッテリー ②アプリ連携 ③LEDライトの3つです。

① 拡張バッテリー

ポータブル電源購入後であっても必要に応じて容量を増やせるのが拡張バッテリーです。

拡張バッテリーを追加しても定格出力は変わりませんが、容量は増やせます。

拡張バッテリーに対応しているのはBluetti AC70だけで、最大2,816Wh(768Whの約3.7倍)にまで増やせるのは大きな特徴です。

② アプリ連携

3つの機種ともスマートフォンのアプリとポータブル電源を連携できます。

アプリと連携できると離れた場所からポータブル電源を操作・モニタリングできるので便利ですが、機種によって接続方法が異なります。

Bluetti AC70はBluetoothでしかつなげませんが、EcoFlow RIVER2 ProとAnker Solix C800はWi-FiでもBluetoothでもつなげます。

Wi-Fiで接続できる機種は外出先からでもポータブル電源を遠隔操作できるため、より便利です。

③ LEDライト

3機種の中でLEDライトが搭載されているのはAnker Solix C800だけです。

LEDライトはなくても良いという人もいるかもしれませんが、ポータブル電源に搭載されているとやはり便利です。

暗闇での作業や突然の停電時など、探すことなくライトを点けられるメリットがあります。

金額の比較

機種名発売日通常価格セール最安値セール平均
Bluetti
AC70
2023年
10月
84,800円62,800円62,800円
EcoFlow
RIVER 2Pro
2023年
4月
88,000円57,200円70,400円
Anker
Solix C800
2023年
11月
99,990円70,990円No Date
※セール最安値は2024年に公式オンラインストアで開催されたセールでの最安値
※セール平均は2023年に公式オンラインストアで開催されたセールでの平均値

通常価格が一番高いAnker Solix C800がセールにおいても一番高い結果となりましたが、この金額は参考程度に見てください。

最近では各社とも毎月のようにセールを行っており、セールの目玉商品となればかなり安値で販売される可能性もあるからです。

公式オンラインストアでの最安値検索できるリンクを載せておきますので、今現在の最安値を知るときにお役立てください。

Bluetti AC70

Bluetti公式サイトで見る

EcoFlow RIVER2 Pro

EcoFlow公式サイトで見る

Anker Solix C800

Anker公式サイトで見る

まとめ

各社が複数機種を投入する激戦クラス、容量500Wh~999Whクラスのポータブル電源TOP3を比較しました。

すべての機種が2023年に発売されたばかりの新機種で、容量768Whのリン酸鉄リチウムイオン電池搭載機種という共通点がある3台。

同じ土俵で比べることでどの機種のどこが優れているのかが分かっていただけたと思います。

キャンプやアウトドアなどのレジャー用として、また災害に備えた防災用として、使いやすいサイズのポータブル電源です。

自分あわせたポータブル電源選びの参考としてお役立てください。

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