持っててよかったポータブル電源
ポータブル電源

節電目的でポータブル電源を買う前に知りたいこと(電気料金高騰、中東発エネルギー危機に備える)

節電目的でポータブル電源を買う
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みなさんこんにちは ! ありーなです

ありーな

5月以降に電気代が値上がることを受け、電気節約の必要性が高まってきました。中東情勢の緊迫や円安の進行が進むにつれ、節電目的でポータブル電源を購入しようと考える人も増えています。そこで今回の記事では節電目的でポータブル電源を買う前に知っておくとよいことをまとめました。購入を検討する際の参考としてください

1. 電気代値上げに伴い、ポタ電の節電効果は高まっていく

以前別の記事で、ポータブル電源で電気代を節約できるやり方は2つあると紹介しました。

①深夜や早朝の安い電気をポータブル電源に溜めて使う

②太陽光発電で作った電気をポータブル電源に溜めて使う

のやり方で節電できる家庭は限られてしまい、電気会社と「夜トクプラン」のような契約をしていないとあてはまりません。

もし「夜トクプラン」で契約している家庭も、節約できる電気代は非常にわずかです

一方で②のように太陽光発電をする場合、ソーラーパネルの購入が必要となります。

ソーラーパネルの分 導入コストが高くなりますが、節約できる電気代はさほど大きくないため、太陽光発電による節電だけで購入金額の「元を取る」のはまず不可能です

それでは節電のためにポータブル電源を買うことは無意味でしょうか?

いいえ。必ずしもそうとは言えません。

なぜなら状況が変わってきているからです。

まずは電気代を取り巻く状況の変化を紹介します。

ポータブル電源を使った電気代節約については、こちらの記事をご覧ください

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電気代が高騰するほど、ポタ電で節電できる金額も上がる

上の図は電力会社の電気料金計算方法を図解したものですが、ポータブル電源を使い電気代を節約する場合、この中の2つの要素が関係してきます。

それぞれについて見てみましょう。

① 電気使用量の一部をソーラー発電でまかなえば、電気料金が減る

まず1つ目の要素が「電気の使用量(Wh)」です。

電気会社に支払う電気料金は、ひと月の間に使った電気の使用量(Wh)に応じて増減します。

電気使用量を減らすことができればその分電気料金は減りますが、使用量の一部をソーラー発電した電気に置き換えることでも電気料金は減らせます

これは一軒家の屋根に付けたソーラーパネルと同じイメージですが、残念ながらポータブル電源に溜められる電気の量はそれほど大きくありません。

例えば、容量が1000Wh(=1kWh)のポータブル電源でさえも、ポータブル電源の部類では「大容量」に入ります。

しかし容量1000Whのポータブル電源を1回使い切ったと想定したときに減らせる電気料金は、たったの32円程度(2023年12月時点の試算 月に120kWh~300kWh使う家庭の場合:下記リンク記事参照)です。

ありーな

もし仮に1000Wh分の電気を毎日使いきれたとしても、1000Wh分の電気を毎日ソーラー発電で溜めることは不可能です(ソーラー発電は天気に左右されるため)。そう考えると容量1000Whのポータブル電源で節約できる電気料金は良くて5~600円/月 程ではないでしょうか?

容量1000Whのポータブル電源でできる電気料金削減の試算はこちらの記事をご覧ください

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②電気料金の単価が上がれば、ソーラー発電による節電効果は大きくなる

2つ目の要素は「電気料金単価」ですが、今後この単価が爆上がりする可能性があります。

もし単価が上がれば、①で紹介した電気使用量が同じでも電気料金は自動的に値上がります。

ということは、ポータブル電源(ソーラー発電)による節電効果も金額的見て大きくなるといえます。

a. すでに決まっている単価の値上げ

従量電灯B決まっている今後の値上がり値上げ開始月
B-1従量料金 変更なし
B-2燃料費調整単価補助金廃止により
@3.5円/kWh 値上げ
2024年6月以降
C再エネ賦課金単価@2.09円/kWh値上げ
2023年@1.40円/kWh
⇒2024年@3.49円/kWh
2024年5月以降
合計5.59円/kWh

まず最初に、すでに決まっている単価の値上げです。

電気料金に影響を与えるのは、B-1従量料金・B-2燃料費調整額・C再エネ賦課金の3つ単価ですが、その内2つ(B-2燃料費調整額単価とC再エネ賦課金単価)は値上がりすることがすでに決まっています

値上がる単価2つを合計すると5.59円/kWhになるので、ひと月に電気を120kWh~300kWh(東京電力 従量電灯Bの第2段階に相当)使っている家庭での値上げは671円~1,677円となります。

B-2 燃料費調整額単価

燃料費調整額単価とは、電力会社が発電のために使っている燃料(原油・液化天然ガス(LNG)・石炭)の輸入価格の変動により毎月自動的に決まる単価です。

物価高騰対策として、2023年1月分の電気代から政府が補助金(激変緩和措置)を支給しており、家庭の電気代はその補助金分安くなっていました。

しかし2024年6月分からその補助金が廃止されることが決まっており、燃料費調整額単価は現在(2024年4月時点)より3.5円/kWh上昇します

C 再エネ賦課金単価

再生可能エネルギーの普及を促進するため、再エネで発電された電気を電力会社が買い取ることが日本では義務付けられています。

再エネ賦課金とはその費用を電気利用者が負担する制度で、国が毎年その単価を決定します。

2023年の単価は@1.4円/kWhでしたが、2024年は@3.49円/kWhと2.09円値上がりしています。

2023年分は化石燃料価格高騰により再エネ電気の販売収入が増えると見込まれ@1.4円/kWhと低めでしたが、2024年分は化石燃料価格の下落で再エネ電気の販売収入の低下が見込まれているため値上げするそうです

ありーな

2024年の単価を決めた時点では化石燃料価格の下落が見込まれていたようですが、進行中の中東での混乱が激化したら化石燃料価格は高騰するはずです。しかし化石燃料価格が高騰した場合でも、2024年の再エネ賦課金単価を下げるという柔軟性はないでしょうね

b. これから起きる可能性の高い単価の値上げ

今起きている中東の混乱が深刻化し、ホルムズ海峡の封鎖や世界各国を巻き込んだ非常事態が発生すれば、エネルギー価格は爆上がりする可能性があります。

もしそうなれば燃料費調整額単価は自動的に値上がりします

状況に合わせて単価が毎月変更されていく制度なので、とめどなく爆上がりしていくリスクをはらんでいます。

参考まで、2023年6月に東京電力が電気料金値上げをする前の「燃料費調整額単価」の推移グラフを紹介します。

2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻が起きて移行、燃料費調整額単価は急激に値上がりました。当時、規制料金で契約していた家庭は5.13円が上限となる契約だったため、それ以上は値上げされませんでしたが、自由料金で契約していた家庭は11.92円(2022年12月時点)まで高騰しています。

2023年6月の改定では規制料金契約がなくなったため、現在はすべての家庭で燃料費調整費単価が爆上がりするリスクにさらされています

もし中東情勢が緊迫した場合、燃料費調整費単価がどのような動きをするのかを考える参考としてください

ありーな

中東情勢の緊迫が高まるにつれ、原油価格が上昇しています。原油価格の高騰が続けば原油争奪戦が起き、円安の日本は買い負けするかもしれません。原油以外の燃料(LNGや石炭など)需要が増えるのも必至で、エネルギー不足や電気代高騰が心配になってきました

海外からの輸入に頼っている日本のエネルギーについてはこちらの記事もご覧ください

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2. 技術の進歩により、ポタ電は毎日使っても10年使える

最近発売されているポータブル電源の多くは、リン酸鉄リチウムイオン電池を搭載しています。

リン酸鉄リチウムイオン電池は「サイクル数(寿命)」が長いのが一つの特徴で、3000~3500回程度です。

リン酸鉄リチウムイオン電池機種の多くが「毎日使っても10年使える」と謳っているのは、このサイクル数の多さが根拠となっています。

この技術進歩のおかげで、寿命を気にせずにポータブル電源を毎日使えるようになりました

つまりポータブル電源を「節電」のためにも使えるようになったのです。

ポータブル電源のサイクル数については、こちらの記事をご覧ください

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3. ポータブル電源購入の目的は1つではない

この記事のタイトルは「節電目的でポータブル電源を買う前に知っておくこと」ですが、ポータブル電源は1つの目的のために買うものではありません

ポータブル電源とソーラーパネルを購入し、自分で電気を作れるようになっていれば、使い方の幅は広がります。

キャンプやアウトドアのようなレジャーだけでなく、長期の車中泊や野宿生活でも電気を使えます。

災害時の停電や計画停電に備えるだけでなく、普段使いで節電に役立てることもできます。

購入したいと思い始めたきっかけは一つかもしれませんが、ポータブル電源はいろいろな場面で使えるのです。

しかし「節電目的でポータブル電源を購入したい」と考え始めた人の中には、削減できる電気代の数字を聞いただけで購入を止めてしまう人もいます。

しかしそれはもったいないことです。

電気代が節約できることは、ポータブル電源のメリットのほんの一部にすぎません。

ポータブル電源を持つことによるさまざまなメリットを知っていただき、幅広い観点から購入を検討することをおすすめします。

ポータブル電源を持つメリットについては、こちらの記事もご覧ください

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4. 節電目的でポタ電を買うならソーラー充電能力が最重要

ポータブル電源を購入するならソーラーパネルとセットで購入しなければ意味がありませんが、節電目的でポータブル電源を購入するならソーラー充電能力の高さが重要です。

太陽光発電で「無料の電気」を「効率的に」作れなければ、ソーラーパネルを持っていても使い物になりません。

容量1000Whクラスのポータブル電源を節電目的で使うなら、出力100Wのソーラーパネルでは話にならないということです(出力200Wのソーラーパネルでも十分とはいえません)。

参考までに、人気メーカー4社の1000Whクラスのポータブル電源のソーラー発電の関連数字を見てみましょう。

ソーラー充電にかかる時間(ソーラー充電時間)とポータブル電源につなぐことができるソーラーパネルの合計W数(ソーラー入力W数)です。

機種名ポータブル電源の容量ソーラー充電時間ソーラー入力W数(最大)
Anker Solix C10001056Wh400Wx2枚 80%まで2時間最大600W
(11-32V 10A; 32V-60V 12.5A)
Bluetti AC1801152Wh500W 100%まで3時間最大500W
(12-60V, 10A)
EcoFlow DELTA21024Wh400W 100%まで2.5時間
220W 100%まで4.5時間
160W 100%まで6.5時間
110W 100%まで9時間
最大500W
(11-60V, 最大電流15A)
Jackery 1000Plus1264.64Wh800W 100%まで2時間
400W 100%まで4.5時間
200W 100%まで9時間
100W 100%まで18時間
最大800W
(12-60V, 11A 2ポート電流制限22A)
※ソーラー充電時間は充電時の天気に左右されるためあくまでも参考値(各メーカーがWEBサイトに載せている数字)

ソーラー充電を効率的に行うためには、ソーラー充電能力が高い機種を選ぶか、ソーラーパネルを多く接続できる機種(ソーラー入力W数の大きな機種)を選ぶ必要があります。

できるだけ大きな出力(W)のソーラーパネルをできるだけ多く接続すればソーラー充電が早くできると考えがちですが、そうとは言えません。

なぜならポータブル電源に接続できるソーラーパネルの上限枚数もソーラーパネルから入力できる上限の電力量も機種毎に決まっているからです。

どの大きさのソーラーパネルを何枚広げて充電できるかは、それぞれの家庭で異なります。

節電目的でポータブル電源とソーラーパネルを買う場合は、ご自宅の状況が許す範囲で、できるだけ効率的に充電できる組合せを選ぶことをおすすめします。

ありーな

表中にあるAnker Solix C1000のように、ソーラー入力W数(最大)が600Wのポータブル電源に出力400Wのソーラーパネルを2枚(合計800W)つなげたとしても、ポータブル電源には600W分しか入力(充電)できません

マンションベランダでのソーラー発電については、こちらの記事もご覧ください

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5. ポタ電を買うならできるだけ早い方が良い

今のところ、ポータブル電源を取り巻く状況はまだ落ち着いているように見えますが、今後の需給状況を予測する限り、できるだけ早めに買っておくことをおすすめします。

まず最初にポータブル電源の需要予測です。

【ポータブル電源の需要予測】

・夏に向けてキャンプやアウトドア需要が増える

・ひとたび大きな地震が起きれば、地震など災害に備える人の需要が増える

・大きな台風が来るとなれば、台風に備える人の需要が増える

・5月以降の電気代値上げの影響を受け、電気代を節約したい人の需要が増える

・中東情勢の緊迫が高まるにつれ、電気代高騰や計画停電に備える人の需要が増える

次に考えられる供給面のリスクです。

【ポータブル電源の供給リスク】

・円安の状況次第では、輸入価格高騰に伴うポタ電値上げリスク

・紛争の拡大による物流混乱のリスク(ポタ電値上げと品不足リスク)

そして何より大きいのが「日本人のパニック」です。

海外の情報が伝わりにくい日本では、世界で起きているリスクに鈍感です。

しかしそのリスクが伝わり始めると、ある時点で堰を切ったかのように行動を起こす傾向があります。

もし中東情勢の緊迫が日本人の生活に大きな影響をおよぼすような事態になったら。

ポータブル電源への注目が一気に高まるような事態が起きたら。

おそらくその時点では手遅れかもしれません。

手に入ったとしても価格が高騰しているか、入荷待ちで待たされるか。

その混乱に巻き込まれないためにも、ポータブル電源が必要かどうかの判断はできるだけ早く済ませ、リスクに備えてポータブル電源を購入しておくことをおすすめします。

ポータブル電源の購入に踏み切れない方は、ぜひこちらの記事もご覧ください

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ありーな

イランの報復の脅威が高まる中、イスラエルでは戦争の拡大を懸念して発電機が1日に1000台以上も売れたそうです。本当に必要となればどこの国の人でもパニック買いをするのですね

まとめ

電気代の値上げや中東情勢の緊迫が迫っているため、今回は「節電目的」に絞り記事を書きました。

しかし記事にも書いた通り、ポータブル電源とソーラーパネルを持っていれば、節電だけでなく防災やレジャー、車中などの生活でも使えます。

ポータブル電源の需要が高まり、供給が減るリスクについても触れましたが、そのリスクが急激にかつ日本中(世界中)を巻き込んで起きる可能性があるのが今回の特徴です。

ポータブル電源とソーラーパネルの必要性を早急に検討し、できれば早急にセットで購入しておくことをおすすめします。

最後にポータブル電源の人気メーカー4社(Anker, Bluetti, EcoFlow, Jackery)のセール・お買い得情報を載せておきますのでぜひご覧ください。

【人気メーカー4社のセール情報】

Anker, Bluetti, EcoFlow, Jackeryのセール、お買い得情報を紹介します

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